代表プロフィール

Azuma Yoshihiko
東 善彦
1939年11月6日生
著書:新・遠赤外線と医療革命

(株)東電気の代表取締役として約35年間、遠赤外線についての研究及び普及に努めている。

 

重量挙げ選手として活躍した学生時代から「かま風呂」を愛用していたが、28歳の時にくも膜下出血を患い、九死に一生を得る。

そのリハビリ時に「かま風呂」のことを思い出し、当時パラボラアンテナに使われていた凍結防止用面状ヒーターを応用して、家庭で入浴できる遠赤外線温浴器「さがの」の開発に至ったのである。

カーボンヒーターの特徴

炭素系­発熱体のカーボンヒーターは、ただ­熱いとい う感覚ではなく、従来のハロゲンヒーターよりも遠赤外線 効果が高くポカポカと体を芯から温めてくれます。また耐 久年数も­高く­省エネ効果が高いのも特徴で、誰でも服 を着たまま入浴する事ができ必要以上に体力を奪われず 体の芯から温めることが出来ます。その効果により低体温 や足冷えなどを解消させ、結果的に自己免疫力­が高まり 健康増進にもつながります。

 

医療現場においての基本的指 針として、また各ご家庭に 1 台置いて頂き、健康で幸せな人生を送っていた だきたいと思っております。

代表 東善彦